しみ


綺麗をあきらめない。


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しみを消すなら東京都心クリニカ市ヶ谷へ

いくつになっても、綺麗でいることをあきらめないでください。
長年、紫外線を浴びたお肌にはストレスが蓄積していますが、
シミを消す治療は意外とあっさり。
「思ったより簡単にとれました!」という声が多数聞かれます。
エステや化粧品では消えないしみを専門医の医療技術が解決します。

  

東京クリニカ市ヶ谷が選ばれるポイント


1. 確かな技術

形成外科専門医が豊富な経験に基づき可能な限り美しい仕上がりを追及します。しみの種類は頻度の多いものだけでも7種類。しみの背景となっている原因をつきとめ、最適な治療法をご案内いたします。



2.医師によるきめ細かいカウンセリング

刺青治療カウンセリング

無資格のカウンセラーや看護師でなく、担当医師が直接ゆっくりカウンセリングを行います。カウンセリング、治療、アフターフォローまで同じ医師が担当します。毎回医師が変わってしまうクリニックで不安を感じた経験のある方は意外に多いもの。いつも同じ医師だから、経過と患者さまのお肌の個性が理解できます。





3.どんなしみにも対応できる高度な設備と技術

レーザー治療レーザー機器4台を使用し、さまざまなしみに対応します。しみの治療ではホームケアも重要になることがあります。外用薬や内服薬を併用しながら個人個人にあった効率のよい治療法を提供します。





4.しみを消すための万全のアフターケア

タトゥー消す

術後のケアで、施術後の経過が変わります。
レーザーを当てた後、色素沈着のサインがないかどうか経過診察を行っております。アフターケアまで丁寧なので、安心して治療が受けられます。







しみ治療の症例



しみを消す症例
 

40代男性 Qスイッチルビーレーザーで右目外側のしみを除去しました。約7日後に薄いかさぶたがはがれ、完全にしみが消えました。


 BBL施術写真

40代女性 BBLフォトフェイシャルを5回行い全体的なしみを消す治療と美白を行いました。BBLフォトフェイシャルは肌のツヤやハリもアップします。

唇のしみ

30代女性 唇のしみを主訴にいらっしゃいました。Qスイッチルビーレーザー1回の照射でほぼ完全にしみがなくなりました。





しみの治療  どんなしみでお困りですか?


形のはっきりした丸いしみ
 

形のはっきりした丸型に近いかたちのしみは、老人性色素斑・日光性色素斑と呼ばれるしみの可能性があります。比較的治療のしやすいしみですが、肝斑と併発している場合には慎重かつより丁寧な治療が求められます。むやみにQスイッチレーザーを照射すると治療に難渋することがあります。60代以上の方はお肌のターンオーバーが非常に遅くなっているため、治療の成功のためにはアフターケアが必要となることもあります。当院ではこのアフターケアまで丁寧にフォローいたします。



肝斑を治療したい
 

両頬の高い部分や、頬全体にもやっとした広がり方をするしみが肝斑。人によっては額まで肝斑が出ていることがあります。目の周りを避けるような広がり方が特徴のしみです。気づかないうちに肝斑が出ている女性は数多くいらっしゃいますので、気になる場合には診察を受けてみましょう。内服とレーザートーニング治療が基本ですが、症状によって他の施術を組み合わせて効果的に肝斑を消していきます。日常生活上の注意点を守りながら治療を受けていただければ、必ず結果につながります。



顔全体のしみ 

年齢を重ねた肌や、日差しを浴び続けた肌にはさまざまな種類のしみが混在していることが多いため、適切な治療法を複数組み合わせる必要がでてきます。どのしみがどのタイプなのか、初診時に見極め個人個人にあった治療プランを提案いたします。お顔全体のしみがきれいになると、10歳近く若返ったような印象のお肌が手に入ります。



そばかすを消したい 

幼い頃や思春期に出てきたそばかすはフォトフェイシャルできれいに治療することができます。目の際など他院でフォトフェイシャルを当てられないと言われたことのある方も当院にご相談ください。コンタクトシールドで目を保護しながらQスイッチレーザーをマイルドに照射することで目の際まで治療することができます。



ふくらみのあるしみ 

触ると膨らみのあるしみは、脂漏性角化症かもしれません。これほど治療しやすいしみはありません。エルビウムYAGレーザー、あるいはエレクトロでその日のうちに治療して消してしまうことが可能です。痛みもわずかで、短時間のうちに治療が終了します。



【色素沈着】
顔や体のやけどやケガの跡が茶色くなってしまう色素沈着もメラニンが原因です。年単位の時間がたっている古いものではQスイッチルビーレーザーが有効ですが、再度色素沈着を起こしてしまうリスクもあるため内服薬や外用薬を併用することが重要です。

時間経過の浅いものではレーザートーニングまたはZOスキンヘルスシリーズがおすすめです。 レーザートーニングは色素沈着の再発を極力起こさずメラニンを破壊していく方法です。ZEOスキンヘルスは長年当院でも愛用されつづけてきたオバジニューダームシリーズがリニューアルしたもので、肌についてしまった色素を有効に排出させるための化粧品キットです。

美容注射・美容点滴


土屋沙緒

ほぼ全ての施術が医師の直接施術で安心です。
みなさんの悩みを消すために全力を尽くします。






しみ治療の効率up ー日常からのケアー


1.紫外線ケア


紫外線はDNAを障害し細胞の寿命を縮めたり変異を引き起こします。有害な紫外線から細胞を守るため、紫外線を浴びたお肌はメラニンをたくさん産生してしみを作ってしまいます。

外出時に日焼け止めを塗るだけではケアとしては不足です。長時間外に出る場合には日傘や帽子も併用しましょう。髪の毛をダメージから守ることもでき、一石二鳥です。また、家の中でも窓から紫外線が降り注いでいます。朝起きて窓を開ける前に日焼け止めを塗っておきましょう。

紫外線量の多い海や山、海外に行くときには、日焼け止めを3,4時間おきに塗りなおしましょう。メイクをしてしまうと塗り直しは難しいものです。思い切ってファンデーションをやめてみましょう。美肌効果のある日焼け止めを使用するなどにとどめてファンデーションを使用せず、ポイントメイクを加えて終了としておけば、一日になんどか日焼け止めを塗りなおすことが可能です。
紫外線はしみと老化の一番の原因です。万全の対策をとるようにしましょう。

2.規則正しい生活


睡眠不足やストレスがメラニンの産生を高めてしみの原因となることがあります。 ストレスの溜まっている状態では体内に有害な活性酸素が多く作られます。活性酸素は脂質やタンパク質を酸化させたり遺伝子を傷つけることによって細胞をいじめます。 メラニンはそもそも体内に備わっている抗酸化剤で、活性酸素から肌細胞を守る役割を担っています。 このため活性酸素がたくさん作られた肌では皮膚の防御反応としてメラニンが多く産生されてしまうのです。ストレスのたまった状態で活性酸素が作られるのは肌の中にとどまらず、 全身の臓器に影響を及ぼします。老化を防ぐためには規則正しい生活とストレス解消は非常に重要です。

3.ビタミン摂取でしみケア


普段の食事内容が肌のしみに影響を与えています。ビタミンA、C、Eは抗酸化作用があるためメラニンの生成を抑える効果があります。 ビタミンCは抗酸化作用だけでなくメラニンを作り出す「チロシン」という物質を直接抑制する働きもあります。
ビタミンAとEは脂溶性ビタミンで、摂取後ある程度体に蓄積されますが、ビタミンCは水溶性ビタミンで摂取後まもなく尿中に排泄されてしまいます。したがってビタミンCの血中濃度をある程度一定に保つためには 、一日に複数回ビタミンCを摂取する必要があります。
栄養素は食事から摂取するのが基本ではありますが、毎食フレッシュなサラダや果物を摂取することはなかなか難しいですね。食事内容に気を配りつつもサプリメントやビタミンのお薬で補っていくことも現代人のライフスタイルでは必要なことが多いでしょう。特にしみの治療中は栄養バランスには十分に注意して身体の内側をベストコンディションにして臨んでいただけると効果が上がりやすくなります。 美肌注射や高濃度ビタミンC点滴でビタミンを血中に直接入れることも有効です。



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